数あるブログの中から「いちふみスタディ」を見にきてくださり、ありがとうございます!
このページでは、
- 「いふみ」ってどんな人?
- どうしてこのブログを始めたの?
- このサイトにはどんな情報があるの?
といったことを、簡単に紹介できたらな、と思っています。
つまり、当サイトの管理者である私「いふみ」の簡単な自己紹介と、このサイトについてのお話です。
色々な情報があふれる昨今、どんな人が書いているブログなのかな、と気になる方もいらっしゃると思います。
気軽に、最後まで読んでいただけたら嬉しいです!
自己紹介
さっそく、私「いふみ」の自己紹介をさせてください。
- 30代
- 3学年差の姉妹と、夫の4人家族
- 主婦(ママブロガー・在宅ライター)
- 知育や家庭学習、モンテッソーリ、お受験対策を学ぶ知育ママ
都内在住の、ごくごく普通の4人家族です。
長女を妊娠してから、知育本を読み漁り、生まれてからはゆる〜く知育を続け、最終的に長女は都内の私立小に合格✨️
私も主人も「お受験」とは無縁で、お医者様でも弁護士さんでもない会社員。
いわゆる「フリー家庭」でしたが、ご縁をいただけたのは、日々の家庭の教育が実を結んだ・・・のかな?なんて、思っています。
知育やモンテッソーリに興味を持ち、色々と日々の生活の中で実践してきたことが、実は幼稚園や小学校受験にも通じるものがあったのだと思います。
もともと会社員だった私でしたが、育休中に子どもの日々の成長を見守る中で、
幼いうちは、私も家にいて子どもの成長を見守りたい!
と強く思うようになり、夫と相談して専業主婦になりました。
現在は、在宅でライターをしながら、ママブロガーとして活躍中です!
ライターのお仕事に関するお問い合わせも、お待ちしております!
ちなみに「いふみ」の由来は、「IF ME?」(私なら?)です。
私ならどうするかな?私ならどうやって乗り越えよう?
読者の皆さんに寄り添える、そんな記事が書けるライターとして活躍したいと思って名付けています。
ついでに娘たちの呼び名の由来は、
長女「いっちー」(一人目のいち)と次女「ふー」(二人目のふー)
娘たちの名前と、私の名前をかけ合わせて「いちふみスタディ」とブログを名付けています。
響きもかわいいので、私はとっても気に入っています^^
ブログ「いちふみスタディ」を始めた理由
手帳を開けば、お出かけの予定や写真から過去を思い出せますが、勉強の記録って全く残ってないですよね。
私はそもそも毎日手帳を付けられるほどマメでもないし、日々の生活でぐったりしていて、そんな余裕はありません。
とはいえ、あれこれと工夫したり、年間100冊くらいは本を読んで勉強もしているし。
結果的に娘は小学校受験も経験して、かなりの好成績を残せたし。
この私の蓄積してきた経験や知識は、もしかしたらこれから子育てをしていくパパママにも有益な情報になるんじゃないかな?と思うようになりました。
「お受験」の世界って、かなり闇じゃないですか?
だから我が家も最初は、
幼稚園受験?なにそれ。小学校受験ってなんだ?大変そう・・・。
といった印象からのスタートでした。
そもそも、私自身が都内の中学受験の大変さを身をもって経験していたこともあり、できればあの大変さは娘たちに経験させたくないな、と思っていました。
でも、中高一貫校の素晴らしさも知っているので、娘たちにはあの環境をぜひ!とも思うのです。
じゃぁ、いいとこ取りするなら?
ということで、幼稚園受験や小学校受験について調べ始めました。
結果的に長女は年中さんになってから「お受験対策」モードに入ったので、スロースターター。
それでも、複数の難関といわれる私立小からご縁をいただけたので。
コツコツと続けていた家庭での教育が間違ってなかったんだ!と嬉しく思いました。
辛いこともたくさんあったけれど、子どもの今後の教育について考えるいい機会になったことは間違いありません。
今後の抱負
姉妹の子育てはまだまだ続きます。
子どもたちに寄り添って、「IF ME?」と自分に日々問いかけながら、娘たちを健やかに成長させていくこと。
これが、第一の抱負。
そして、今まで私が学び、実践してきた知育関連の知識、幼稚園・小学校受験の経験を、情報が欲しいと思っている多くの親御さんたちに届けたい。
これが、第二の抱負。
出産後、いくつかブログ運営をして、在宅ライターとして記事を書く中で、やっぱり「子育て」の悩みは尽きないなぁ、と。
自分もいまだに迷って失敗して、オロオロして、不安になっています。
ちょっと頼りない私かもしれませんが、多くの子育てを頑張る皆さんと、一緒に励まし合って親としても、人としても成長していけたらな、と思っています。
子どもの教育は、子ども一人ひとり違っていて当たり前。そして、どれも正解なんだと思います。
自分が納得して「正解」と思える方法で、心穏やかに子どもと向き合えたら、笑顔あふれる家庭が築けそうですよね。
その家庭の温かさが何より、子どもの成長に大切だと思うので。
一つでも多くの家庭を笑顔に!
これが大きな第三の抱負。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!