勉強嫌いの入口に最適だった|幼児ポピー「きいどり」1ヶ月体験談(進みすぎ対策つき)

100%体験談が入ってるよ!
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娘がギフテッドとわかったのは、小学校に上がってから。
それまで、自分の子どもの特性と向き合いながら、悩み、時には失敗しながら一歩ずつ進んできました。
だから「一歩ずつ踏みしめて」=「いちふみ」スタディ。
そもそも子育てって、悩むことばかり。辛いこともたくさん。
親も子どもも笑顔でいられるにはどうしたらいいんだろう?
このブログはそんなことを自問自答し続ける、学びの場所です。
ここでご紹介している記事は、
すべてわが家の娘たちのリアルな体験談です。
娘は、小学校に上がるまでは
ギフテッドだと気づかずに過ごしていました。
なので「ギフテッドのため」ではなく、
単純にわが子に寄り添う家庭学習が基盤にあります。
「ギフテッド」とひとくちに言っても、
本当に子どもによって特性はさまざま。
共感してもらえる話もあれば、
「うちは違うな」と感じることもあるかもしれません。
でも、私は今も
いろいろなご家庭の実例を知りたい、
どんな取り組みがあるのか見てみたい
――そんな思いでいます。
このブログが、これからの成長や知育の方向性を考えるヒントになれば嬉しいです。
個人が特定されないよう配慮しつつ、
できるだけ等身大の「わが家の様子」をお伝えしていきます。
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